国立市の湧水を源とする野川は、かつては狛江市の中央を縦断していましたが、度重なる氾濫を防ぐため流路が変更され現在の野川となりました。 かつての流路は約2.2kmの野川緑地公園として整備され、住民の憩いの場となっています。